流羅とブログとときどき小説物語

主にブログと小説やってます! ひまな人は見ていって下さい!

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2009-05-28 [ Thu ]
暁亜藍との協同戦線から数週間、
つまりもう7月初句になっていた。
あれまでひとつの問題も起きなかったため、
魁はとても気楽に過ごせたのであった。
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2009-05-25 [ Mon ]
亜藍が生徒達を起こしていたとき、
桜月魁は鉄勇気のあとを追っていた。
全速力で走り、階段を駆け下りていく。
一階まで階段は無く、二階までの階段のため、
おそらく二階の広間に鉄は居るだろう。
魁はそう思いながら、階段を駆け下りて、
広間をみた。
薄暗く、見えにくいがそこには確かに人が立っていた。
魁は警戒しながら近づき、様子を見る。
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2009-05-24 [ Sun ]
亜藍は黒い学生服を腰に巻きつけ、
止血を行った。
「くっ・・・」
幸い傷は浅いため、走ることや立ち向かうことはできる。
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2009-05-20 [ Wed ]
廃墟の中に入ると壁に音が響いていた。
まるで何かを殴るような音。
結構音は小さい。
この廃墟は見た目から3階程度の建造物なので
多分、その音は最上階だろう。
暁亜藍と桜月魁はゆっくりと進み始めた。
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2009-05-17 [ Sun ]
皇との戦いの翌日・・・
魁はバスから降り、登校通路を歩く。
まるで昨日までの死闘が嘘みたいだ。
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